「涙のリクエスト」
2004.9.30


タントリスト月間
今日は菊地さん。

いつもなんだけど
かなり久しぶりに会ったコトも手伝って話しだすまで変に緊張する。
なんでしょね。

でもキクちゃんのビールが4、5、6杯と進むうちに、すっかりいつものテンション。
相変わらずだね と心の中でこそっとつぶやく。

そんな店内のBGMは
チェッカーズの「涙のリクエスト」
続いて徳永英明 。
すごい選曲。




歯痛
2004.9.29


治療中の歯が
ビツクリするぐらい痛い。
お水とかお茶とか飲んだときの激痛ったら
気絶しそうになる痛さ。
痛いの強い方なハズだけど
返上。
ムリ。
痛すぎ。




中秋の
2004.9.28



名月。
でも曇ってて残念ながら月は覗かず。
こんな日は花より団子。





ダンスシューズ
2004.9.26


お稽古で
久々にダンスシューズを履く。
激しく動く作品の時はスニーカーなんだけど
基本はこのダンスシューズ。
バレーシューズ2足を履きつぶして
現在3代目。

久しぶりのダンスシューズは
なんだかほっとした気分。




タントリストデー
2004.9.25







もとT∀NTRYTHM
坂口修一氏の 一人芝居ユニット
「土の会」を京都にて鑑賞。
とってもとっても面白かったのね。
ホントに。
あと二回あるらしいのでぜひ。
坂口修一を満喫した上
T∀NTRYTHM解散後
隠居生活を送るサシマユタカの作品を観られる数少ないチャンスなのでお見逃しなく。
詳細&チケット予約はこちら。
ホントおすすめ。

そして
その後向かったアンテナ劇場。の稽古場に
これまたもとタントリストの児島塁氏が。
タントの人と一日に二人も会うのって
きっと解散以来。

ちょっとだけセツナク
とっても嬉しいタントリストデー。




黄昏時
2004.9.23


急に涼しくなって
秋の空気が吹いてきて
なんとなく黄昏れる。

そんなヒトトキ。




ライブ
2004.9.21


久しぶりにライブハウスへ。
知り合いの知り合いがやってるバンド
なので行くって感じで行ったから
全然期待してなかったんだけど
すっごいイイ。
めちゃめちゃカッコイイ。
エンターテイナー。
サウンドももちろんなんだけど
ショーとして 自分たちが楽しんで
お客さんを楽しませてる。
これってスゴイ。
音楽もお芝居も
やっぱり楽しんで
楽しんでもらわなくちゃだね。




美しきモノ
2004.9.20


基本的に耽美なモノって愛してやまないのね。
その世界観が貫かれてば貫かれているほど
愛が増す感じ。

そして耽美の集大成みたいな世界観の舞台。
見る度はまっていってる。

・・・こわっ。
恐るべし「耽美」。




お漬物
2004.9.18


京都にあるお漬物のお店
ニシダや
しば漬けが看板商品。

でもタドコロランキングは
1 ゆず大根
2 梅ふぶき
そしてなんといっても千枚漬け(冬限定)
かなり美味。

実はお友達のおウチだったりするけど
でもそんなん関係なくて美味しいのね。

京都まで行くも良し。
ネットで買うも良し。
オススメ。




渡し船
2004.9.17


めっちゃ揺れる。
揺らさない気は皆無。
まさに渡し船。
乗船時間2〜3分。
でもその一瞬さが楽しいを増幅。
地元の人が自転車と一緒に乗ってたりして。
なんかイイ。
とてもイイ。
また乗る。




またしても
2004.9.15


タイ料理に続き韓国料理ブーム到来。
またしても2週連続で召し上がる。
チヂミがカリフワで美味。

でもそれよりチャプチュエにはまる。
春雨サイコー。
ぜひおウチで作りたい。
作りたいっっっ。




可愛いのに
2004.9.12


友人宅で発見。
たぶんロバ。

背中の鞍の部分にタバコを入れて
耳をへこっとすると後ろからタバコが
出てくる。

それはイケてない。




ろーるけーき
2004.9.11


和菓子屋さんで発見したろーるけーき。
小豆のクリームにふわふわのスポンジ。

暑さにやられてダメなオームみたいに
なっちゃったけどとっても美味。
ぜひ冷やしてもう一度。




髪を切る
2004.9.10


そしてへこむ。

がんばる。




歯医者にて
2004.9.8


麻酔をする。
歯医者の麻酔って独特で大キライなんだけど
何年かぶりのそれはやっぱりダメで
昔より注射自体は痛くなくなってるんだけど
やっぱりダメで全身緊張しまくり。
終わった後は体中ガチガチで
この上なくしんどい。

そして麻酔が効いてる
感覚のない口で うがいしたら
魚みたいに ピューって水が飛び出す。
これだけはオモシロイんだけどねぇ。




タイフー
2004.9.7


ごぉぉぉぉ 言うてます。
危ない。





和製ダーツ
2004.9.5


扇で
枕とよばれる木箱の上の
蝶とよばれる的を
15m離れたところから落とす遊び。

紀元前の中国で発祥した
「投壺」というのが ルーツで
日本では江戸時代の中後期には
この遊技スタイルになったらしい。

扇を床に向かって下に押し出すと
上にふわっと上がって蝶にあたると。

その名も「投扇興(とうせんきょう)」
なんて優雅。
やりたい。
とってもやってみたい。
投げる扇に興じたい。




絵本だからね
2004.9.3


かなり前から気になりつつ
ちょっとスキな「リサ&ガスパール」。
もちろんこれってイヌでしょ
って何の迷いもなく思ってたんだけど

「ウサギかイヌか分からない架空のイキモノ」

ってされてるコトにまずびっくり。
そしてさらに

「ガスパールは反対する親を押し切って
イヌを飼う」

っていうお話しの章が絵本の中にあるコトに
もひとつビツクリ。

・・・イヌを飼う?
・・・・・ イヌを?

イヌなのに。




こんなの発見
2004.9.1


「おみやげにも大好評!」

たしかに
お土産にもらったら嬉しい。
そして
お土産にあげたい。

ああ
レトロブームに踊らせられまくり。